こんにちは、センチュリー21スマートフルホームです。今回ワクワクするニュースを発見!
2026年春から、相模鉄道(相鉄)の新型通勤車両 「13000系」 が営業運転を開始します。これは既存の8000系/9000系の後継として導入されるもので、地域住民や通勤者にとって大きなニュースです。
🚆 新型車両 13000系 の特徴
新型車両「13000系」は以下の特徴があります:
- 2026年春の営業運転開始予定(導入は2025年度内に順次)
- 既存車両(8000系・9000系)からの置き換え用で設計・製造中。
- 編成は 8両編成 に変更(従来は10両編成中心だった)
- 外装は濃紺の「YOKOHAMA NAVYBLUE」、内装は開放感ある設計に。
- デザインは「安全 × 安心 × エレガント × 未来」をコンセプトに進化。
🚉 2. 利便性向上
新車両は快適性アップだけでなく、都市圏への通勤・通学のストレス低減にも寄与。通勤快適性の向上は物件選びで重視されるポイント。
今回の新型車両導入をきっかけに、相鉄の今後の発展にますます期待が高鳴ります。
早く走行している姿が見たいです。また、イベントなどの予定なども期待しています🥹
2019年の新型車両デビューには当時3歳になる長男と参加したのを覚えています。普段は入る事の出来ない、線路内にはいり電車を目の前で見ることが出来大人のわたしも楽しめました♪そうにゃんとの撮影会もいい思い出です😊


